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敏感肌の方でもアンチエイジングが出来る化粧品が通販で購入できます!エターナルビューティーのクレンジング・洗顔・美容液でシミ・シワ・たるみなどの老化予防や改善をする為の使用方法、全成分説明表、アンチエイジングの為のまめ知識、などなど、皆様のお役に立つ情報もお届けします。エステサロン経営者ならではの肌に優しい化粧品、どうぞお試し下さい。

美容液(リニューアルエッセンス)

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  • 美容液(リニューアルエッセンス)

    30cc ¥12,000(税抜)

  • 美容液(リニューアルエッセンス)

    今回6回目のリニューアルとなるリニューアルした、リニューアルエッセンスは、再生美容成分を配合いたしました!!
    従来のアルジルリン(塗るボトックスとの異名を持ち、シワタルミに有効に働きかけてくれる)の張り感は残し、更にヒト脂肪細胞順化培養液エキス  リンゴ果実培養細胞エキス を配合してみました。その他EGF(表皮細胞増殖因子)やFGF(繊維芽細胞増殖因子)、生コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲンを入れることでもっちりとしたしっとり感のある、クリームに近い感触の乳液タイプの美容液に仕上がりました。
    また、アルブチン、植物性プラセンタ、ビタミンCの美白作用その他諸々の美容を成分配合し、更にダマスクスローズを入れることで従来同様の、癒される香りになっていると思います。

    その他、植物本来の様々なポリフェノールや、その他の成分の消炎作用によりお肌のトラブルを軽減させながらも美肌に導いてくれる…そんな色々贅沢な美容液となっております。

リニューアルエッセンスの使用方法

つけ方は、1~2回プッシュして頂き、中心から外側に向かって伸ばしていきます。
力を入れすぎずに伸ばしてください。こちらも、違いを感じたい方は、方顔のみつけて見て下さい。
強い引きあがり感を感じて頂けるものと思います。

少し香りがすると思います。女性のためのオイルとも言われるローズ。
中でも最高品質といわれているダマスクスローズを使用しております。
100%天然のエッセンシャルオイル。
  • 普通肌の方

    ①クリアビューティエッセンス
    ②モイスチュアローション
    ③リニューアルエッセンス

  • 乾燥肌の方

    ①モイスチュアローション
    ②クリアビューティエッセンス
    ③リニューアルエッセンス

かなり乾燥の気になる方は、
③の後にもう一度
モイスチュアローション+クレンジングオイル1~2滴
もしくは
リニューアルエッセンス+クレンジングオイル1~2滴
をお付け下さい。

クレンジングというと・・・一瞬  え!!と思われますが、
当店のクレンジングは、スクワランオイルとフラーレンをブレンドしたものですのでどうぞご安心くださいませ。
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成分名 成分説明
ホホバ油 ホホバの種子から作られる液状蝋(ロウ)で、その主成分は不飽和高級アルコールと不飽和脂肪酸が約70%である。ホホバ油は酸化されにくく耐温性に優れ、脂ぎった感触はなく、皮膚に馴染みやすい。
アセチルヘキサペプチド-8 (アルジルリン) ボトックスは、シワに対しての積極的な治療法ですが顔の皮膚に直接注射をすることには抵抗感もあります。それにボツリヌス菌は、医薬品や薬用目的での使用のみが許可されているだけで、化粧品に使用することはできません。 そこで注目されているのが、肌に塗るだけでボトックスに近い効果がある、ボトックス様成分といわれるものです。アセチルヘキサペプチドー8(アルジルリン)は、表情筋を緊張させる原因となる神経伝達物質の分泌を抑え、緊張・収縮を緩和させます
BG 多価アルコール類で水分を吸収する働きがあり乾燥を防ぐ。
ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、ポリソルベート80、カプリリルグリコール、ヒアルロン酸アスコルビルプロピル、酢酸トコフェロール、カプリロイルジペプトヂ-17 アンチエイジングに欠かせない成長因子などのサイトカイン(細胞活性のカギとなる情報伝達物質)などがたくさん含まれており、幹細胞を皮膚から吸収させることで皮膚の細胞を活性化し、肌組織を再生させる作用が期待でき、正にこれからの美容には欠かせない成分であると言われております。
ベタイン サトウダイコン、綿実そのほか植物に多く存在する。
植物から抽出される天然のアミノ酸系保湿剤である。皮膚に対する柔軟効果があります。
ペンチレングリコール 多価アルコールの一種。
保湿性、抗菌性を有する成分です。
グリセリン パーム油とヤシ油から作られた、100%植物由来のグリセリン。
皮脂膜の分解によって生成する天然の皮脂成分です。最も古くから使われてきた保湿剤でもあります。
化粧品に使われるのは動植物油脂より得られ、保湿剤として使用されます。
(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)
コポリマー
スクワラン
ポリソルベート60
クリーム素地 乳化安定
水溶性コラーゲン コラーゲンは哺乳動物の皮膚、腱、骨、血管などの結合組織を形成している繊維状タンパク質です。
水溶性コラーゲンとは酵素を使用し、低温で溶かすことによってできた、コラーゲンの性質である、らせん構造をもったコラーゲンの水溶液です。皮膚に対しては保水性、弾力性を与えてくれます。
PCA-Na(NMF) ピロリドンカルボン酸の水溶液。ピロリドンカルボン酸とは自然保湿因子(NMF)の一つで、 皮膚の角質層にも多く含まれていて、大豆、糖蜜、野菜などにも含まれています。 角質に浸透して強力な保湿効果を有し肌を乾燥から守ります。
ソルビトール 天然に多く分布する多価アルコールです。ソルビットとも言い、海藻類、柑橘類、りんご、桃などにも含まれます。ブドウ糖(グルコースを還元してつくられる、保湿剤として使用されます。
セリン 絹系由来の繊維状タンパク質で、このセリシンに含まれるアミノ酸鎖(ポリペプチド)は、皮膚を構成するタンパク質と類似しており、セリン、アスパラギン酸を多く含み、皮膚への親和作用、保湿作用、細胞賦活作用があり、なめらかな感触と皮膜性があり、非必須アミノ酸であり、保湿性が高く、皮膚に柔軟性や弾力性を与えてくれます。
グリシン 最も簡単な構造のアミノ酸です。甘みがあり、水に溶けやすい白色の結晶。動物性タンパク質、 特にゼラチンなどに多く含まれ、生合成、物質代謝系で重要な役割を果たしてくれます。
保湿作用の目的で処方されております。
グルタミン酸 天然タンパク質中の主要構成成分で、遊離の状態で生体組織や食品中に広く存在しています。
多くの物質の生体内代謝に重要な役割を果たします。
保湿や角質代謝の促進する働きがある為乾燥に負けない健康な肌に保つ目的で配合されています。
アラニン アミノ酸の一種です。タンパク質の構成成分で、生体内ではピルビン酸から合成されます。
保湿効果が高く角質に含まれる天然の保湿成分の一つで、肌がアルカリに傾かないようにする働きもあり
角質のバリア機能を高めます。
リシン 必須アミノ酸の一つ、角質層に含まれている保湿因子の一つで、天然の保湿因子成分の一つです。肌を柔軟にして肌荒れを防ぐ効果もあります。
アルギニン 生体タンパク質の成分です。外傷、褥瘡、感染などの侵襲下においては、充分な補給が望ましいとされいます。
免疫反応の活性化、細胞増殖を促進し、コラーゲン生成促進などにより創傷や褥瘡の治癒を促すと言われています。
トレオニン 必須アミノ酸の中で一番初めに発見されました。
身体を構成する組織の健康な成長に必要なアミノ酸とされています。
動物性タンパク質に多く含まれ、皮膚の保湿作用、肌機能の活性化効果が期待され肌の健康を保つために配合されています。
プロリン 皮膚細胞増殖促進活性、コラーゲン合成促進活性、角質層保湿作用などの生理活性を示す成分で、一度破壊されたコラーゲンを修復する力を持つアミノ酸で、体の結合組織でもあります。
マトリキシル(カルボマー・パルミトイルペンタペプチド―4≪マトリキシル≫・ポリソルベート20) コラーゲンエラスチンの減少防止と生成促進を果たすアミノ酸系の成分で、シワやたるみに有効的に作用してくれるであろう、期待の成分です。
クズ葉エキス(葛根) クズの乾燥根から得られるエキスです。 高いコラーゲン合成促進作用が注目されており、保湿、美白作用もあります。 カッコン、アロエベラ、クロレラからの活性成分に着目し、メーカー独自の製法技術により開発された複合エキスです。動物性プラセンタエキスに勝る美白作用や、同等の細胞賦活作用が認められています。美白・細胞賦活など美肌へと導く機能性植物エキスです
アロエベラ葉エキス 新陳代謝の促進、血行促進、抗菌作用、身体の正常細胞に基付同じ性質の細胞を形成し、更に細胞を活性化させる作用があると言われています。 やけど、切り傷、かすり傷などの治療に期待でき保湿効果、消炎効果、紫外線吸収効果があると言われています。 アロエベラは、とても分子量が小さい為、浸透性が高く、ビタミンCがたっぷり含まれていて、カルシウムや葉酸の働きを活性化させるので、コラーゲンを作り出すのに最適だと言われております。コラーゲンを作り出すスピードは、通常の6~8倍に上がるそうです。 カッコン、アロエベラ、クロレラからの活性成分に着目し、メーカー独自の製法技術により開発された複合エキスです。動物性プラセンタエキスに勝る美白作用や、同等の細胞賦活作用が認められています。美白・細胞賦活など美肌へと導く機能性植物エキスです。
クロレラエキス クロレラを熱水で抽出して得られたエキスです。緑褐色の粘性のある液体です。 タンパク質、B-カロチン、ビタミンB郡、ミネラル、必須アミノ酸などが豊富に含まれており、保湿作用や皮膚細胞を活性化する働きがあります。
カッコン、アロエベラ、クロレラからの活性成分に着目し、メーカー独自の製法技術により開発された複合エキスです。動物性プラセンタエキスに勝る美白作用や、同等の細胞賦活作用が認められています。美白・細胞賦活など美肌へと導く機能性植物エキスです
サクシノイルアテロコラーゲン サクシノイルアテロコラーゲンは誘導体化させたもので、水溶性コラーゲンのアレルゲンとなる可能性のあるテロペプチドを酵素により取り除いて得られるコラーゲンを、さらに固まりにくい構造に処理したものです。
キハダマグロの魚皮からコラーゲン蛋白質を加水分解して得られます。
真皮に存在している結合組織のタンパク質の一種なので、肌によくなじみます。
保護作用・保湿作用・角質柔軟化作用に優れております。
カラスムギ穀粒エキス カラスムギは、オートミールなどで食べられているオーツ麦のことです。 カラスムギ穀粒に含まれる天然ポリオース(高分子の糖)は、肌につけるとすぐにフィルムの役割を果たし、しわやたるみでできた凹凸を修復する天然のリフトアップ剤といえます。 カラスムギ穀粒エキスは、バリア膜としての役割があり、 敏感な肌をアレルギー物質、細菌から肌を守ってくれます。
トレハロース トレハロースは、細胞保護作用や保湿作用、リン脂質の安定化、酵素活性の安定化をし細胞の生体膜破壊を防ぎ、乾燥による障害から細胞を保護する事が確認されました。
レモン果実エキス レモン(ミカン科)の果実より得られるエキスで、ビタミンCが多量に含まれている成分です。
肌の働きを高める作用、収れん作用、保湿作用などがあります。
スギナエキス 抗炎症作用、収斂作用、止血作用などの薬理作用、また、皮膚代謝を促進させるといわれています。
ホップ花エキス タンニン、フラボン配糖体などを含む。保湿作用、抗菌作用、鎮静作用、収斂作用があり、活性型男性ホルモンDHTの生成を抑える働きがあることから脱毛症、にきび予防にもなると言われております。
また、敏感肌の方にも良いとされています。
セイヨウアカマツ球果エキス 保湿効果、皮膚細胞活性化効果があるので乾燥から肌を守り柔軟にする目的で配合されています。
ローズマリー葉エキス ローズマリーは地中海沿岸に生息する植物で、薬用・芳香の目的で古来から利用されています。
外用として塗布する場合には、血行促進、抗菌、収れん、抗炎症(ニキビやアレルギー)などの効果が期待され
浸剤は皮膚の美しさ、若さを保つのに良いとされています。
アルニカ花エキス カロチノイド、フラボン、タンニン、トリテルペノイド、サポニンなどが含まれています。
抗炎症、血行促進作用などが期待できます。
キュウリ果実エキス ビタミンCなどのビタミン類、また有機酸なども含有されていて、美白作用や、有機酸の持つ収斂作用により肌の引き締めなめらかさ、つや、ハリ、潤いを与えるといわれております。
セイヨウキズタ葉・茎エキス ウコギ科植物セイヨウキヅタの茎・葉から抽出したエキスです。
消炎効果、抗菌効果があるのでニキビや肌荒れを防ぐ目的で配合されています。
ゼニアオイ花エキス アオイ科の植物で葉、又は花から抽出される。皮膚柔軟作用、保湿作用、抗炎症作用、代謝促進作用などがあるといわれています。
パリエタリアエキス パリエタリアの葉から得られるエキスです。タンニン、カリウム、カルシウムを含み、皮膚の新陳代謝を促し、血行を促進します。また保湿力に優れ、お肌の炎症を抑え、肌荒れと小ジワを予防に期待できるといわれています。
セイヨウニワトコ花エキス スイカズラ科の植物で花又は果実から抽出して得られる。生薬名を接骨木という。フラボノイド、タンニン、有機酸糖類、精油を含み皮膚に対し収斂作用、消炎作用があるといわれています。
セレブロシド 天然セラミド 人間の細胞間脂質にとても似ており、肌になじみやすく、乾燥や紫外線ダメージからお肌を守ってくれます。
キサンタンガム キサンタンガムとは、でん粉などの糖質を原料として、酸素の多い環境で発酵させることによって得られる粘性のある天然多糖類です。 合成乳化剤不使用でも乳化できるものとして使用されています。
アルギニン 生体タンパク質の成分です。外傷、褥瘡、感染などの侵襲下においては、充分な補給が望ましいとされています。また、免疫反応の活性化、細胞増殖を促進し、コラーゲン生成促進などにより創傷や褥瘡の治癒を促すと言われています。 お肌に対しては保湿作用があると言われています。
アクリレーツ/アクリル酸アルキル≪C10-30≫クロスポリマー 少量でさまざまな種類・量の油分を乳化することができ、の水力の維持、またクリームやジェルの粘度調節、乳化安定などの目的のために配合しています。 粒子がとても大きく、毛穴を通って皮膚の中には入りません。皮膚に対する刺激がほとんど無く、お肌についても垢となって落ち、非常に安全性の高い物質です。
アラントイン 細胞増殖作用や創傷治癒作用があるため、皮膚潰瘍、やけど、湿疹などの皮膚疾患にも用いられます。
ヒドロキシプロリン コラーゲンの中だけに多量に含まれており、他の一般のたんぱく質には見出されないアミノ酸です。ヒドロキシプロリンが作られることによって、コラーゲンの構造を安定化させることが知られています。 ヒドロキシプロリンを摂ることによって、肌のコラーゲン合成が高まったり、表皮の細胞の増殖を促進する可能性を示す報告があります。
成分名 成分説明
ポリクオタニウムー51(リピジュア) 医療用として研究・開発された成分です。外からの刺激をバリアし、角質下からの水分蒸散を防ぎ敏感肌やアトピー肌の保護用途として開発されました。水溶性ポリマーで、人工の細胞膜を作れる程の生体親和性がありヒアルロン酸などと同様に水分保持能力に優れていて、塗布後に水洗いしても吸保湿性が下がらないという点では大きく異なり水分保持能力、持続性に優れていることから、肌荒れ抑制効果が期待できます。
アスコルビン酸Na  水溶性、油溶性のどちらもの性質を持っているビタミンC誘導体のことです。
アスコルビルリン酸Naは通常のビタミンCより肌への浸透性が高いといわれています。
また、通常のビタミンCは酸化しやすいのですが、それを安定化したものでもあります。
皮膚を通過した後、酵素フォスファスターゼより、アスコルビン酸に変換されビタミンCとして効果を発揮します。
オーガニックフコイダン (クラドシホンノバエカレドニアエ多糖体) もずく、昆布、めかぶなどの海藻類に含まれる粘性成分で、保湿力が高い薄い膜を形成し、皮膚を保護、創傷治癒効果を付与。 クラドシホンノバエカレドニアエ多糖体はトンガ原産の天然モズクから得た高分子多糖体で、保湿効果を与えます。
プロパンジオール 植物由来の糖を発酵させ得られた100%植物由来の無色グリコール肌の保湿、刺激緩和効果、静菌効果があります。
グリチルリチン酸2K 甘草の根・茎から抽出される成分で、強力な消炎効果があり、肌荒れ、ニキビの悪化を防ぎ健康な肌の維持すると言われております。
アルブチン ハイドロキノンの糖誘導体でコケモモなどの植物に含まれている成分です。メラニンの合成に関わるチロシナーゼと言う酵素の活性を抑える作用に優れています。 期待される作用として、抗酸化、コラーゲン保護作用、収れん作用、消臭作用、メラニン生成抑制などがあります。
チャ葉エキス 茶葉から抽出して得られるエキスです。成分には、タンニン・カフェイン・ビタミンC・アミノ酸などが豊富に含まれています。消炎作用・収れん作用・保湿作用・酸化防止作用・紫外線吸収作用があり皮膚の奥に紫外線が届く前にブロックする働きもあると言われています。 また、デオドラント効果があります。
ヒアルロン酸Na  皮膚の真皮層に多く存在し、真皮の主要構成要素であるコラーゲンとエラスチンの隙間を埋めて支えています。
ヒアルロン酸1gの保水力はなんと6リットルともいわれております。皮膚の湿潤性と柔軟性を保ち、優れた角質柔軟効果を有する保湿剤の働きがあると言われています。
パルミチン酸レチノール パルミチン酸(飽和脂肪酸)とレチノール(ビタミンA)のエステル。
表皮細胞の保護作用、乾燥、角化性の皮膚治療やニキビの治療に用いられます。
修復のビタミンとも呼ばれています。
表皮細胞活性化作用や皮膚保護効果があり、強力なスキンリペア効果(皮膚修復)のあるビタミンです。
アンチエイジング、目元のしわ、シミ、ニキビ、日焼けに大きな効果をもたらしてくれます。また、硬くなった皮膚を柔らかくしたり乾燥肌にも効果的です。
トコフェロール VE抹消欠陥の拡張、皮膚角化の促進、過酸化脂質による老化予防として期待できます。
マンニトール 糖アルコールの一種で天然ではキノコ類や昆布などにも含まれていて、保湿作用により乾燥を防ぎます。
ヒトオリゴペプチド—1(EGF) 1986年生理科学者、スタンリー・コーン博士がこの成分を発見しノーベル賞を受賞しました。 53種類のアミノ酸から成るポリペプチドです。 様々な細胞の分裂を促進し組織、細胞、コラーゲンを累積し新しい肌形成のお手伝いをします。 人間が本来持っている細胞を再生させることが出来るといわれております。 ヒトオリゴペプチドの減少が皮膚老化の原因だといわれており、 これを補給することで、皮膚細胞の新生を促し皮膚を若返らせる事が可能となると言われています。
ローヤルゼリーエキス 老化そのものを防止する効果があるといわれています。分子量が35万と言う糖タンパクがあり、これが細胞の寿命を伸ばす事が分かってきました。唾液腺ホルモンのパロチンに類似した物質が含まれこれが老化予防に有効とも言われています。 また、アミノ酸、ビタミン、ミネラルなどが多彩に含まれ細胞賦活作用が高い為、肌をみずみずしく保つ効果が期待できます。
ダイズ発酵エキス≪エタノール≫ ダイズエキスのイソフラボンはポリフェノール化合物の一種で、ダイズの胚芽に多く含まれ 『植物のプラセンタ』と呼ばれています。 過剰な皮脂分泌を抑えるためニキビ予防などにも使われるほか、シミそばかす、シワなどのトラブルを防ぎ健やかな肌へと導いてくれます。 また、コラーゲン、ヒアルロン酸に働きかけ、保湿力弾力を高めます。 メラニン色素を抑制する働きがあり、一説にはビタミンCやコウジを上回るともいわれ、まだ目に見えないシミの元に働きかけて肌に透明感をもたらします。抗酸化作用により活性酸素除去を促しアンチエイジングに働きかけてくれます。
DNA-K サケの卵巣などから抽出されます。皮膚の再生促進作用、保湿作用、皮脂分泌コントロール、細胞賦活作用などがあると言われています。
加水分解ヒアルロン酸 従来のヒアルロン酸よりも加水分解ヒアルロン酸が小さい(=低分子)である為、今までは肌の表面にとどまっていたヒアルロン酸の浸透が高く肌の内側に入って保水してくれます。
ヒトオリゴペプチド13(FGF) (酸性線維芽細胞成長因子) FGFは表皮の下にある「真皮」にまで浸透し、線維芽細胞(コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸生成細胞)に働きかけ、成長と増殖を強力に促進します。線維芽細胞が活性化すれば、真皮はコラーゲンが豊富な状態を維持でき、ハリ・弾力・透明感・潤いを保った若々しいお肌を作り上げます。 つまり、 FGFは「線維芽細胞」をはじめさまざまな細胞に対して増殖活性や分化誘導など多彩な作用を示す多機能性細胞間シグナル因子なのです。特にaFGFやbFGFは、中胚葉構造に 対して強力な細胞分裂促進効果を与えることが知られています。
リンゴ果実培養細胞エキス リンゴの抗酸化作用に着目し得られた成分です。 美白、張り、ダメージからの回復、潤いなどなど・・・様々なアンチエイジング効果が期待できる成分です。
ダマスクスバラ油 アロマの精油ブルガリアローズ。抗菌作用、収斂作用、皮膚弾力回復作用、皮膚組織強壮作用、抗鬱作用などがあり、乾燥肌、敏感肌、皮膚の老化予防(シミ、シワ予防)、赤ら顔などにも効果的であると言われてます。 香りも好まれることが多く女性らしさを出してくれるようです。 まさに、女性のためのオイルと言えると思います。
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エステティックサロンヴィーナス